大きな仕事を、実行できる単位に。
チケットに関連するタスクをまとめ、親子階層で整理。全体の目的と、一つひとつの作業をつなぎます。

機能チケット・タスク管理
誰が、何を、いつまでに。
チケットとタスクで仕事を整理し、進捗の共有からレビューまでつなぎます。
TRY IT
チケット/タスクを切り替え、カードを選んで詳細を確認してみましょう。
チケット詳細 / T-002
購入手続きから決済完了までの画面とAPIを開発します。
サンプルデータによる表示例です。状態は3種類を抜粋しています。操作内容は保存されません。
LESS CONFUSION, MORE PROGRESS
散らばる作業、曖昧な担当、確認待ち。チームの情報を仕事に結び付けます。
チケットに関連するタスクをまとめ、親子階層で整理。全体の目的と、一つひとつの作業をつなぎます。
担当者・優先度・予定期間・進捗を共有。確認のたびに情報を探す手間を減らします。
チケットやタスクにレビューを関連付け、確認する人・予定日・結果を管理できます。
01 / ORGANIZE
チケットで仕事のまとまりをつくり、その下に具体的なタスクを整理。親子階層やグループタスクで、工程ごとの作業も見渡せます。
未着手・進行中・保留・完了・取消の5つの状態で整理。カードをドラッグして状態を変更できます。
チケットのキーワード・ステータス・優先度などで絞り込み、親子階層でも確認できます。
02 / TRACK
状態ごとの確認はカンバン、日程の確認はガントチャート。チケット・タスクの詳細で担当者や期間、進捗を確かめながら、次に取り組む仕事を判断できます。
ガントチャート機能を見る03 / COLLABORATE
仕事に関連する情報をまとめ、チームで判断するための背景を共有します。
チケットやタスクにコメントを残し、作業に関する相談や補足を共有。仕事の情報とやり取りを一緒に確認できます。
決済エラー時の表示案を追記しました。実装前に内容を確認してください。
レビュー担当者と予定日を設定し、承認・条件付き承認・要修正の結果を記録。URLやテキストで確認の根拠も残せます。
チケットは「決済機能の開発」などの仕事のまとまり、タスクは「画面の実装」「APIの実装」など具体的な作業として使うと整理しやすくなります。タスクはチケットに所属し、さらに親子階層を持たせることもできます。
同じプロジェクトのチケット・タスクを、異なる視点で確認する画面です。状態別に仕事を確認するときはカンバン、日程や依存関係を確認するときはガントチャートを使い分けられます。
ガント画面のタスク操作から作成できます。名称や担当者、予定期間、予定工数などを設定し、対象のチケットに関連付けます。
チケットまたはタスクに対して、レビュアー・レビュイー・予定日・説明などを設定できます。レビューの結果やコメントに加え、URLやテキストのエビデンスを記録できます。